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冷蔵庫に入れなくてOKな食べ物 知らなかったNG食品

2022年2月20日

冷蔵庫に入れてはいけない食品について、ジャガイモやニンニクは冷蔵庫に入れずに常温で風通しのいいところに置く!
なんて言うのが常識でしたが、野菜や果物をやたらめったら冷蔵庫に入れて保管しているかたいませんか?
私も、きゅうりやニンジンを冷蔵庫に入れていました。
すぐに食べる食べないで、対応は変わってきますが、
えーーー入れない方が良いの(◎_◎;)?なんてビックリする食品もありますので、是非参考にしてください。
そして、最後まで読んでいただいて、冷蔵庫チェックをしてみてください。

冷蔵庫に入れてはいけない食品とは??

じゃがいも・さつまいも・南瓜(かぼちゃ)・人参・玉ねぎ

  • ジャガイモ
    さすがにジャガイモは冷蔵庫に入れてはいませんでしたが、入れている方いるんじゃないですか?
    ジャガイモは湿気に弱いので買ってきたら袋から出して風通しの良いところに置いてください。
    ジャガイモは本来長持ちする野菜なので、正しく保管すれば5カ月以上持たせることができます。
  • さつまいも
    は風通しがよくて、冷暗所に保管がおすすめです。湿度が高いところはカビが生えてしまうことがあるので、気を付けてください。さつまいもの保存期間は、保管の環境によって異なりますが、通常3~5週間。長期保存したい場合は冷凍がおすすめです。
  • カボチャはハロウィンの10月ごろから冬の季節にかけて、長く常温で保存できる野菜です。カボチャは寒くて暗い部屋や、地下室といった場所を好みます。南瓜を適切に保管してあげれば、3ヶ月は持たせることができます。
    使用する際は、カボチャの表面をよく見てください。斑点やカビなど、腐敗がある場合は、表面を切ってみてください。
    中も腐敗の兆候があれば、捨ててしまいましょう。調理した南瓜は冷蔵保存し、数日以内に食べきるようにしてくださいね。
  • 人参は冷蔵庫で保管しなくていいんです。
    私は冷蔵庫に入れてました。人参は直射日光を嫌うので、ジャガイモなどと一緒に常温保管するといいです。
    人参を冷蔵庫に入れて保管するとすぐにしなってしまうことをご存じかと思います。
    常温保存でも直射日光を避ける必要があります。人参がより長持ちするベストな保管場所は、湿度が低く日の当たらない場所です。
    人参がたくさん余っていて長期保存したい場合は、細かく切ってジップロックなどに密封し、冷凍庫に入れておくのも手です。
  • 玉ねぎ
    にんにく同様、玉ねぎを冷蔵庫に入れてしまうと傷みやすくなることがあります。
    玉ねぎの鮮度を保つには、涼しくて湿度の低い暗い場所に置くようにします。皮がついている玉ねぎは常温保存が適していますが、皮を剥いてしまって残ったものは、密閉して冷蔵庫に入れておくのが理想です。
    切っていない場合は10~14日間、切ってしまった場合は7~10日間、冷蔵庫で保存できます。
    換気がよく、涼しくて暗い、乾燥した場所で保管してください。

茄子(なす)

茄子は何気に冷蔵庫に入れていました。
えーーーダメなの?って思っている方多いのでは??
冷蔵庫にいれるとしなびてしまいます。
お店では常温の売り場にありますよね。なので、家庭でも常温でOK!
茄子の新鮮さの見分け方は、果肉とタネです。半分に切ってみると、タネの周りに褐色または茶色の斑点があり、その周りのスポンジのような果肉の色が、白ではなく茶色っぽくなっていたら腐り始めなので、お味噌汁などに入れて食べてしまいましょう!

卵

は実は冷蔵庫で保管しなくても良いのです。
スーパーなどの売り場も常温ですよね。卵の置き場所はカウンターでも冷蔵庫でも良いのです。

国によっては冷蔵庫に入れての販売を義務付けているところもあります。

これは意外と思われるかもしれませんが、最新の研究によると、卵の保存場所は鮮度の持続にあまり関係ないことが分かっています。ですので、一方で、アメリカ食品医薬品局(FDA)は卵の冷蔵庫保存を推奨しています。卵を冷蔵庫から取り出す前に、FDAの情報に目を通すようにしましょう。保存場所はどこであれ、卵は売られている時についてきた箱に入れたままにすることが大切です。冷蔵庫によっては、卵専用の棚が設置されていることがありますね。箱を捨ててこちらに入れ替えてしまいたくなりますが、実はこれはおすすめできない方法です。箱に入れておくことで、卵が割れるのを防いでくれるのはもちろん、冷蔵庫の中のものの臭いが卵に移るのを防いでくれます。卵は殻に包まれていますが、殻の表面には無数の小さな毛穴が存在します。ここから卵の中に臭いが移って、風味が落ちたりしてしまうのです。また、箱を捨ててしまうと賞味期限を確認できなくなることもあるので、箱は捨てないでおきましょう。

小麦粉

小麦粉

小麦粉は、開封したとしても冷蔵庫に入れる必要はありません。

これは、白い小麦粉でも全粒粉でも万能粉でも同じです。
小麦粉は湿度に弱いので、密閉できる袋や容器に入れておくことが大切です。
長期間使わない場合や、暖かい気候にお住まいの場合は、冷蔵庫での保管が推奨されます。きちんと密閉していれば、最大2年間の保存が可能です。

きゅうり

冷蔵庫は実はベストな保存場所ではありません。私は今までずっと冷蔵庫に入れていました。

きゅうりは暑い夏に収穫できる野菜です、なので寒さに弱いことはご存じでしょうか?
冷蔵庫にいれるとキュウリをしならせてしまい、風味が失われてしまいます。
キュウリのベストな保存場所は、カウンターなどの上です。
きゅうりを買ったら付着している水分をふき取りましょう。
表面に水分が付着しているまま置いておくと、キュウリは早く劣化してしまいます。
水分をふき取ったら、新しいキッチンペーパーや新聞紙で包んで、このひと手間をかけることで、室内の湿気できゅうりがしおれることや、汚れやカビなどを防止できます。
冷えたキュウリが食べたい場合は、食べる前に冷水や氷水につけてみましょう。

マスタード・醤油・スパイス・ケチャップ・ホットソース

  • マスタード
    こちらも冷蔵庫にいれているかた多いと思います。
    良い風味を維持するためにも、冷蔵庫から出しましょう。
    マスタードは、ケチャップよりも長期保存が可能です。
    なぜなら、マスタードの中には、自然の防腐剤「天然酸」が入っているからです。マスタードの瓶を開けても、常温で長期間保存することが可能です。とはいえ、夏の暑い時期には冷蔵庫に入れた方が無難ですね。常温であれば1~2ヶ月、冷蔵庫に入れると約1年新鮮に保つことができます。
  • 醤油(しょうゆ)
    さすがに醤油を冷蔵庫に入れている方はそんな多くないのでは??
    めんつゆは開封後は要冷蔵ですがね(^^♪
    醤油はそもそも、長期保存ができるように発酵処理を施した調味料です。醤油は開封しなければ3年間も風味を保つことができるほど優秀な調味料です。開封していても、1~2年は使い続けることができるそうです。
  • スパイス
    スパイスを冷蔵庫に入れてしまうと、風味が失われてしまいます。
    スパイスは冷蔵庫の中の臭いや湿気を吸収しやすいため、スパイスの本来の役目である風味が失われてしまいます。カビが生えてしまうことすらあります。スパイスに適した保存場所は、パントリーや食器棚などです。こういった乾燥した場所で、しっかり密閉して保管する必要があります。適切に保管すればスパイスも乾燥ハーブも香りを保つことができ、1年以上も保管することが可能なのです。
  • ケチャップを一度開封したら冷蔵庫に入れなければならないと思っていましたよね。
    レストランに行くと、ケチャップはテーブルやカウンターの上などに常温で置かれているものです。
    ケチャップには防腐剤が含まれているので、冷やしておく必要はありませんし、ボトルが開いたまま数時間放置されても大丈夫なのです。
    しばらく使わないという場合は、冷蔵庫や冷凍庫に入れておくと長持ちします。
  • ホットソース
    タバスコなどのホットソースは、冷蔵庫に入れなくても長持ちする食品です。
    ホットソースには、お酢など天然の保存料としての役割を果たす成分が含まれているので、直射日光が当たらず高温になりすぎない乾燥した場所であれば保存でき、冷蔵庫に入れる必要はありません。

メロン・スイカ

メロンもスイカも冷蔵庫に入れて保存する必要はありません。
冷蔵庫に入れてしまうと、メロン本来が持つ抗酸化物質が失われやすくなってしまいます。

スイカもメロンも夏に冷やして食べたい果物なので、食べる数時間前に冷蔵庫に入れるだけで十分なんです。
切ったら、密閉容器に入れて冷蔵庫入れれば、7~10日間も持たせることができるはずです。
切っていない玉のままのメロンは、常温で2週間ほど持たせることができます。

大蒜(にんにく)

にんにくも冷蔵庫での保存には適さない野菜の一つです。
冷蔵庫に入れてしまうと、ゴムのような質感になり、発芽してしまう可能性もあります。

にんにくのベストな保存先は、瓶に入れて、暗く乾燥したところに保管します。
湿気と光はカビが発生する元となり、ニンニクを早く傷めてしまいまうので、ニンニクは風通しがよく、暗くて乾燥した場所で、瓶や紙袋などに入れて、パントリーや食器棚に入れておくことをお勧めします。
どうしても冷蔵庫に入れておきたいという方は、皮をむいてすぐに使える状態で入れて置くと良いでしょう。

唐辛子(とうがらし)

トウガラシは、冷蔵庫に入れてはいけないものの一つです。
トウガラシを長期保管したいのであれば、冷蔵庫ではなく冷凍庫に入れましょう。そうすれば、白くなって味が落ちることもありません。多くの野菜は、冷凍庫に入れてから解凍すると水分でふやけてしまいます。しかし、トウガラシはそうなることはありません。多少の歯ごたえの変化はありますが、唐辛子の新鮮な味は保つことができます。トウガラシを解凍したら、様々な使い道があります。ファヒータやサルサ、その他通常はコショウで辛みをつけている料理であれば何でも、刻んで入れてみましょう。トウガラシを冷凍保存するメリットの一つが、切り刻みやすくなることです。

ピクルス

ピクルスは常温で長期保存ができるように、お酢や塩などの天然防腐剤で野菜をつけたものなので、冷蔵庫に入れなくても大丈夫です。
ピクルスは瓶を開けてから、なんと3年間も常温保存することができます。
ピクルスを冷やして食べるのが好きな場合は、冷蔵庫に入れてくださいね。

実は、ピクルスは瓶に記載されている有効期限よりも1~2年も長く保管することができる保存食なのです。(;゚Д゚)

 

ピーナッツバター・ジャム

ピーナッツバターは買って余ったものは冷蔵庫に入れていました。
次回使用するとき固まって使いにくいですよね。

ピーナッツバターは、乳製品のバターと違って、冷蔵庫に入れてはいけないんです。
なぜかというと、固まってクリーミーさが失われてしまうからです。
ピーナッツバターのベストな保管場所は、食品保管庫や冷暗所などの常温の場所です。封を開けても、3ヶ月は新鮮に保つことができますが、それ以上保存する場合は、冷蔵庫に入れておいた方が良いかもしれません。
をおすすめします。

ジャムは瓶詰にされている食品なので、天然または人工の防腐剤が豊富に含まれています。
そもそも日持ちするように作られた保存食なので、冷蔵庫に入れる必要はないんです。

ジャムを長持ちさせるコツは、瓶を清潔にしておくことです。ほかで使ったスプーンやナイフは使わないようにしましょう。
少量のチーズやバターがジャムの瓶に付着しただけでも、ジャムの劣化を早めてしまうことがあります。
自家製のジャムの場合でも、乾燥していて涼しい場所に置けば、最大12ヶ月持つことがあります。
一度開封したら冷蔵庫に入れて、1ヶ月以内に使いきる必要がありますが。

パイナップル・パパイヤ

パイナップルは南国の果物なので、温かい場所や日光を好みます。冷蔵庫はその正反対の場所です。

パイナップルは、熟れてから収穫されます。このため、買って来てからそれほど長くは持たないものです。家に持ち帰ったらカウンターに置いておき、1~2日以内に切って食べるようにしましょう。冷たいパイナップルが好きな場合は、食べる数時間前に冷蔵庫に入れて冷やしましょう。切って食べきれなかった分は冷蔵庫に入れ、3~4日以内に食べきるようにします。

パパイヤ
パパイヤも南国の食べ物なので、冷蔵庫を好みません。
パパイヤは常温で置いておき、しっかり熟れたものを食べるのがおすすめです。熟れたのを確認できたら、切って食べましょう。冷たいパパイヤを食べたい場合は、切った後10~15分間冷蔵庫に入れるだけで十分です。早く熟れさせたい場合は、茶色の紙袋に入れ、室温に置いておきます。熟れた後すぐに食べる予定がない場合は、冷蔵庫に入れて最大3日以内に食べるようにしましょう。

りんご・ばなな・梨

りんごを毎日欠かさず食べる人、結構多いいと思います。が、りんごは、冷蔵庫で冷やしてはいけない食品の一つなんです。

りんごは天然ガスを放出するので、冷蔵庫に入れると成熟が速まり、かえって腐りやすくなってしまうので、
冷蔵庫に入れずに、常温で保存しましょう。
フルーツバスケットなどに入れて保管することで、2週間は持たせることができます。
また、りんごは室温に置いておいた方が栄養価もアップするのです。
りんごをさらに長持ちさせたいのであれば、一つ一つを新聞紙くるめば、一つ腐ったとしても、新聞紙でくるんでおけば他のりんごとの接触を防げるので、長持ちしやすくなります。

バナナを冷蔵庫に入れてはいけないというのは、皆さん知っていましたよね。
バナナは低温ではゆっくり熟成していくという特徴がありますが、冷蔵庫に入れてしまうと、あっという間に皮が茶色っぽくなってしまいます。
そんな経験がある方おおいいのではないでしょうか。私もその一人です(;^_^

バナナを長持ちさせたいのであれば、一本一本つながっているのを切り分けましょう。そして、一本ずつビニール袋かラップに包んで室温で保管します。
こうすることで、いつでも新鮮なバナナを楽しむことができます。
バナナハンガーに房ごと掛けても良いでしょう。

梨(なし)
梨はスーパーや八百屋さんでは、常温の棚に置かれているものです。
梨は常温で熟すので、冷蔵庫に入れないでおくことで風味を保つことができます。
冷蔵庫に入れてしまうと、梨が熟すのが遅くなり、歯触りが悪くなってしまいます。
完全に熟してから冷蔵庫に入れれば、数週間持つ可能性があります。
早く熟れさせたい場合は、天然ガスを放出する熟れたりんごやバナナと一緒に保管してくださいね。

柑橘系フルーツ みかん、レモン、オレンジ、ライム、グレープフルーツ

柑橘系のフルーツは、冷蔵庫に入れるよりも室温で置いておいた方が、早く熟れて甘みが増します。

酸味が強いものは苦手という方は、果物を冷蔵庫ではなく常温に置いておきましょう。
柑橘類を冷たくして食べるのが好きという場合は、食べる約1~2時間前に冷蔵庫に入れて冷やすと良いでしょう。
冬場であれば玄関先など室温の低いところに置くのもおすすめです。
柑橘類の鮮度を保つには、風通しの良いところに置くことが重要です。ケースに入れたり段ボールに入れっぱなしはなるべく避けましょう。

アボガド

アボカドもバナナ同様に冷蔵庫で保管してはいけません。

アボカドを美味しくいただくコツは、熟成してから食べることです。
たまに硬いアボカドにあたってしまい、がっかりした経験あるんじゃないですか?
アボカドはテーブルの上など、風通しの良い乾燥した場所に置くと良いでしょう。
室温が高いと熟しすぎてしまうので、その前に食べることがポイントです。
アボカドを早く熟れさせたい場合は、バナナやりんごと同じ袋に入れて、2~3日置いてみてください。
バナナやりんごはエチレンガスという成長ホルモンを出します。これがアボカドを早く熟れさせてくれるのです。
袋に入れることで、エチレンガスが閉じ込められてアボカドが成熟しやすくなるというしくみです。

バジル

バジルには太陽の光が欠かせません。バジルも絶対に冷蔵庫に入れてはいけません。

バジルを買って来たら、すぐに使わない分は、水と一緒に容器に入れて、日の光の入る窓のそばに置けば、バジルは日持ちしますし、上手く行けば根が生えて、そのまま家庭で栽培することもできるんです。
次からは植木鉢から直接フレッシュなバジルをいつでも楽しむことができます。
実は、バジルを冷蔵庫に入れてしまうとすぐにしおれてしまいます。
バジルはビタミンC、A、Kなどのビタミンはもちろんのこと、鉄、マグネシウム、カルシウムなどのミネラル、そしてオメガ3脂肪酸まで豊富に含まれているスーパーフードです。
エッセンシャルオイルとして抽出したバジルオイルは、傷口や皮膚感染症などの治療に有効とされています。

水耕栽培 バジルの育て方 カビを防ぎペットボトルで栽培する方法
https://www.gooko.info/blog-know-what-951

パン

夏の間、カビ防止のために冷蔵庫の中にパンを入れたことがあるかた多いいと思います。
すぐに乾いてパサパサになってしまいますよね。パンは低温で保管するのには適していないんです。

パンを低温で保管するとパサパサに乾燥して味が薄くなり、美味しくなくなります。
そしてパンは冷蔵庫の中にある他の食品の臭いを吸収しやすいという性質があるので、パン保管用のケースに入れておくなどすると良いでしょう。
パン保管用のケースは、パンの中の水分を逃がさないようにデザインされているものです。
専用のケースがなくても、電子レンジで代用できます。
常温ですと、最大でも2~3日以内には食べきらないと、腐ったりカビが生えたりするおそれがあります。すぐに食べきれない場合は、冷凍保存するのがおすすめです。そうすれば、再度電子レンジで加熱することで、美味しくいただくことができます。

まとめ

お料理が苦手な人にお勧めなオンラインで学べる料理教室です。
Zoomでご自宅のキッチンから気軽に参加ができて、なんと!初回限定500円でレッスンの体験ができます。
家庭料理を中心に簡単に作れるレシピが学べるので、花嫁修業にもお勧めです!

今は、冷蔵庫がない家庭などないといっても過言ではありません。
買ってきたものは何でも冷蔵庫に入れてしまってますよね。
しかし、実は冷蔵庫に入れない方が良い食品まで入れてしまっているかもしれません。
実際、私もキュウリは冷蔵庫に入れるもの!っと思っていました。
冷蔵庫に入れない方が良い食品まで冷蔵庫に入れることで、かえって鮮度を落としたり、食べごろを逃してしまうということもあるのです。

この記事を読み終わったら、冷蔵庫の中身を見直してみてください。
食品をしっかり保管することで、その食品の栄養価を最大限に得ることができ、健康維持にもつながるものです。
また、食品の無駄も防げますので、結果的にお財布にも優しいということになりますよね(^^♪

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